【2026年最新】アジア大会(愛知・名古屋)完全ガイド|会期・43競技・会場・チケットの買い方まとめ

2026年9月19日(土)から10月4日(日)まで、アジア最大のスポーツの祭典「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」が地元・愛知と名古屋で開かれ、10月4日(日)の閉会式で閉幕しました。日本での開催は1994年の広島大会以来、32年ぶり3度目。アジア45の国と地域から選手が集い、43もの競技が県内各地で繰り広げられました。日本のメダルは金83・銀95・銅91の計269個で、金メダル数は中国(金169)に次ぐ2位でした(大会公式 結果システム)。この記事では「アジア大会って結局どんな大会?」「いつ・どこで・何が観られる?」「チケットはどう買う?」という疑問に、公式情報をもとにまるごと答えます。
この記事のポイント
- 会期は2026年9月19日(土)〜10月4日(日)の16日間。開会式・閉会式はメイン会場の名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム)で行われました。
- アジア45の国・地域が参加し、43競技を54会場で実施。陸上やサッカーの定番から、ブレイキン・eスポーツ・スポーツクライミングといった新競技まで行われました。
- 日本は金83・銀95・銅91の計269個で金メダル数2位。チケットは2026年6月30日(火)17時に一般販売が始まり、大会期間中は先着販売・当日券・「Asian Qチケット」(ID登録なしで自由席を購入可)で買えました。
大会期間中の主なトピック(2026年10月4日に閉幕)
- 日本のメダルは最終的に金83・銀95・銅91の計269個(金メダル数2位)——最初のメダルは9/20(日)、10/4(日)まで15日間。日別のメダル決定競技も一覧にしています。→アジア大会 メダル数速報2026。
- サッカーはなでしこが金メダル・男子U-21は銀メダル——タイに8-0(9/14)、ベトナムに8-0(9/17)、チャイニーズ・タイペイに4-0(9/21)。男子U-21もホンコン・チャイナに2-0(9/16)、キルギスに7-0(9/20)、タイに3-0(9/23)の3連勝。準々決勝は女子が9/25にフィリピンに4-0、男子が9/26に朝鮮民主主義人民共和国に1-0で勝ち、準決勝は女子が9/29に大韓民国に2-0、男子が9/30にウズベキスタンと1-1(PK戦9-8で勝ち)。決勝は女子が10/2(金)にエコパスタジアムで朝鮮民主主義人民共和国と2-2(延長)からPK戦5-3で勝って金メダル、男子は10/3(土)に豊田スタジアムで大韓民国に0-1で敗れて銀メダルでした(大会公式 結果システム)。→アジア大会サッカー日程・結果。
- バスケ男子は銀メダル——準々決勝(9/16)でチャイニーズ・タイペイに85-78、準決勝(9/18)で中華人民共和国に97-77で勝ち、決勝(9/20)は大韓民国に57-67で敗れました。→バスケットボール観戦ガイド。
- 公式グッズの取扱店(競技会場外)は34店舗(10/1確認の公式一覧)——名古屋栄三越・松坂屋名古屋店、名駅・錦・伏見・金山の坪井花苑4店のほか、ジェイアール名古屋タカシマヤ店やオアシス21などで販売されました(閉幕後の営業期間は店舗ごとに異なります)。→公式グッズはどこで買える?ライセンスショップまとめ。
- 開会式は来場者情報の登録が必須・締切は9月17日(木)23:59——チケット1枚につき1名ずつ登録し、当日は登録した本人確認書類とチケットを提示します。開会式は9月19日に終了しました(閉会式の登録締切は10月2日(金)23:59、入場規制は16:45頃から・10月1日発表)。→開会式・閉会式ガイド。
- 再入場できない競技・会場が発表(9/12)——開会式/閉会式・柔道・射撃・セーリング・クリケット(T20)は再入場禁止。それ以外は原則「チケット」と「退場時にお渡しするリストバンド」の2点で再入場できます。→チケット購入ガイド。
- ブルーインパルスは開会式当日9/19の午前9時10分頃〜9時55分頃に飛行(9/11発表)——演目は久屋大通公園周辺(中部電力MIRAI TOWER付近)で午前9時15分頃〜9時35分頃。天候などで変更・中止の場合があります。→開会式・閉会式ガイド。
- 野球の対戦カードでホーム・ビジターを一部入替(9/11)——日本戦の日時・球場・対戦相手は変わらず、初戦の9/21(月・祝)18:30の中国戦(豊橋市民球場)は11-3で勝ち、オープニングラウンドを3連勝しました。→野球観戦ガイド。
- 応援IDなしで買える「Asian Qチケット」が8/19スタート——自由席の一般・子供・障害者料金チケットが対象で、Apple Pay/Google Payで決済できます(車いす・ハートフル・アフター4は対象外)。→チケット購入ガイド。
- サーフィン会場周辺は9/21〜29が交通規制——競技日(当初9/25〜28。波の状況で順延し、9/28に予備日の9/29(火)を競技最終日として使用と発表)だけでなく公式練習・予備日も含めて田原市赤羽根エリアの道路が対象です。→交通規制・会場アクセスまとめ。
- 全56種別のチケット値段を1枚の表に——最安1,500円(7種別)、大人2,000円以下が26種別。競技別の会期・日数・子供料金・最高額を横断比較できます。→アジア大会チケット値段一覧。
- TBSの放送スケジュールが公開(9/16〜10/4の全17日程)——放送開始は日によって7:00〜21:05まで幅があり、9/16(水)19:00の男子サッカーで始まり10/4(日)13:30の総集編で終わりました。ネット配信はU-NEXTが最大7チャンネル同時で9/10〜10/4に計20競技以上をライブ配信(2026年9月7日発表)。→アジア大会のテレビ放送・ネット配信まとめ。
- 大会期間中は当日券も販売(9/2発表)——公式サイトはセッション終了の1時間30分前まで販売し、瑞穂陸上・瑞穂ラグビー場・愛知国際アリーナ(IGアリーナ)・豊田スタジアム・岡崎・豊橋・エコパ・長居の8会場では窓口でも当日券を売りました。全会場にチケット案内所も設置されました。→アジア大会チケット購入ガイド。
- 栄に対面販売所「Aichi-Nagoya 2026 Ticket Center」が9/9オープン——栄駅15番出口すぐ(栄三越の久屋大通側に隣接)、アジア大会期間中(9/9〜10/4)の10:00〜17:00に全競技のチケットを対面販売しました(10/15〜10/24も営業予定と案内)。
- 持込禁止物と禁止行為が公式発表(9/3)——ペットボトル・水筒は750ml以下で1人1本まで、三脚・椅子は不可、会場にコインロッカーなし。旗・横断幕は1m×2m未満に。→観戦の持ち物・服装ガイドで詳しく解説。
- 来場者特典のオリジナルフェイスタオルを先着10万名に配布——豊田スタジアムのサッカー3日程と、豊橋・岡崎の野球3日程(いずれも9/16〜9/23)が対象でした(配布は終了)。→サッカー観戦ガイド/野球観戦ガイド。
- パデルは9/28〜10/3、テックボールは9/17〜9/20に日程確定——公式セッションスケジュール(8/19公表)で確定しました。テックボールは開会式より前の9/17に開幕し9/20が決勝、パデルの決勝は10/3でした。→パデル観戦ガイド・テックボール。
- パデル・テックボールは入場無料が公式に確定——公式チケッティングガイドが両競技とも「チケット販売なし」「※入場無料」「※無料で観戦可能です。先着順でご案内しますが、会場へ入場できる人数には限りがございます。」と明記しています(会場はいずれも名古屋市東スポーツセンター)。テックボールは9/20で全日程終了し、日本は混合ダブルス銀・女子シングルス銅。パデルは9/28〜10/3に行われ、日本は女子ダブルスで金メダル。パデル観戦ガイド・テックボール。
- 公式グッズの販売店が拡大(8/19時点で11店舗)——8/19に名古屋駅の名鉄商店内へ名駅1号店がオープン。その後も店舗は増え、最新の一覧は公式ライセンスショップ34店まとめへ。
- チケットの追加販売・公式リセールが8/4スタート——先着販売は大会期間中続きました(開会式は9月14日で販売終了)。買い方はチケット購入ガイドへ。
- サッカーの参加チーム数が改定(男子16→15・女子16→12/7月29日発表)。一部会場の試合が変更されましたが、日本代表の試合日程はJFA確定版どおりです。サッカー観戦ガイドで解説。
- 無料パブリックビューイングは「ライブサイト in ONE ASIA WORLD」(旧ONE ASIA LIVE)に名称変更——オアシス21は9/19〜10/4の土日祝11時〜21時・平日16時〜21時に入場無料で開かれました(鞍ケ池公園・刈谷ハイウェイオアシス岩ケ池公園・愛・地球博記念公園・豊橋駅南口駅前広場の4会場は9/20〜9/23のうち各2日間で終了)。ライブサイト in ONE ASIA WORLDガイド。
- 日本代表の全試合が一目でわかる早見表を公開——初戦は9/10のバスケットボール男子(サッカーは9/14の女子から)、決勝ラッシュは10/3でした。日本代表の日程早見表へ。
- 競技別ガイドをさらに拡充——ラグビーセブンズ・ボクシング・ゴルフ・テニス・ソフトボール・水球など各競技の観戦ガイドを新設しました(下の一覧からどうぞ)。
会期・主要会場はどこ?開会式は瑞穂スタジアム
会期は2026年9月19日(土)〜10月4日(日)の16日間。開会式・閉会式はメインスタジアムの名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム)で行われ、43競技を愛知を中心に岐阜・静岡・東京などの54会場で実施しました。名古屋市内を中心とした主な会場は次のとおりです。
| 主な会場 | 所在地 | 主な競技 |
|---|---|---|
| 名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム) | 名古屋市瑞穂区 | 開会式・閉会式・陸上 |
| 愛知国際アリーナ(IGアリーナ) | 名古屋市北区 | バスケットボール・柔道 |
| 豊田スタジアム | 豊田市 | サッカー男子 |
| スカイホール豊田 | 豊田市 | 卓球 |
| 稲永スポーツセンター | 名古屋市港区 | レスリング |
| 一宮市総合体育館 | 一宮市 | バドミントン |
| 岡崎中央総合公園 | 岡崎市 | 野球・バレーボール男子決勝 |
| 豊橋市民球場 | 豊橋市 | 野球(日本の初戦・決勝ほか) |
サッカー女子は静岡・エコパスタジアム(日本戦・決勝)や大阪・長居、岐阜・長良川、ホッケーは岐阜・各務原、競泳は東京アクアティクスセンターなど県外会場もあります。会場ごとのアクセス・交通規制は交通規制・会場アクセスまとめで確認できます。
チケットの買い方は?応援ID登録→先着で購入(4ステップ)
チケットは2026年6月30日(火)17時に一般販売が始まり、抽選ではなく先着順です。公式サイトでは各セッション終了予定時刻の1時間30分前まで販売が続き(開会式は9月14日で販売終了)、2026年8月4日からは追加販売と公式リセールサービスも始まりました。大会は10月4日に閉幕したため、以下は大会期間中の買い方の記録です(10月18日〜24日のアジアパラ競技大会のチケットは公式サイトで確認してください)。
- 無料の「応援ID」を登録する(公式チケットサイトでの購入に必須)。
- 観たいセッションを選ぶ。チケットは試合単位ではなく時間帯ごとの「セッション」単位で、1枚で対象セッション内の複数試合を観戦できます。
- 席種・料金を確認する。価格は競技・席種・ラウンドで変わり、最安は1,000円台から(例:野球のC席は1,500円、卓球はA席6,000円〜)。
- 決済して完了。売り切れでも、8/4に始まった追加販売・公式リセールで再び出てくることがあります。
公式チケットサイトは lp-ag.tickets-aichi-nagoya2026.org が正規の入口です。座席の見方や購入手順の詳細はアジア大会チケット購入ガイド、お金をかけずに楽しむ方法は無料観戦ガイドもあわせてどうぞ。
よくある質問
アジア大会(愛知・名古屋)はいつ開催されましたか?
第20回アジア競技大会は、2026年9月19日(土)から10月4日(日)までの16日間、愛知・名古屋で開催されました。日本での開催は1994年の広島大会以来、32年ぶり3度目です。日本は金83・銀95・銅91の計269個のメダルを獲得し、金メダル数は中国に次ぐ2位でした。
開会式・閉会式はどこで行われましたか?
開会式(9月19日)・閉会式(10月4日)は、メイン会場の名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム)で行われました。
何競技が、どこで行われましたか?
アジア45の国・地域が参加し、43競技を54会場で実施しました。陸上やサッカーといった定番競技から、ブレイキン・eスポーツ・スポーツクライミングなどの新競技まで行われました。
チケットはどうやって買えましたか?
チケットは2026年6月30日(火)午後5時に一般販売が始まり、大会期間中は先着で販売されました。購入には無料の「応援ID」登録が必要でしたが、自由席の一般・子供・障害者料金チケットは「Asian Qチケット」でID登録なしでも買えました。当日券も8会場の窓口とオンライン(セッション終了の1時間30分前まで)で販売されました。大会は10月4日に閉幕しています。
競技別 観戦ガイド一覧
日程・会場アクセス・チケット・日本代表情報を競技ごとにまとめた、NAGOYAJINの観戦ガイド一覧です。
- 日本代表の全試合日程 早見表|サッカーなど団体競技の日本戦と主要個人競技の実施期間を日付順にまとめて確認できます。
- サッカー|陸上競技|競泳
- バスケットボール|卓球|バドミントン
- 柔道|体操|野球|ホッケー
- バレーボール|ソフトボール|水球|レスリング
- ゴルフ|テニス・ソフトテニス|ラグビーセブンズ|ボクシング
- パデル|サーフィン(会場ガイド)|組み合わせ決定まとめ
テーマ別 関連ガイド
競技以外の「知りたいこと」から探せるように、NAGOYAJINのアジア大会関連ガイドをテーマ別に整理しました。
大会の基本を知る
- 競技日程カレンダー(日別ハイライト)|どの日に何が観られるかを日付順に確認できます。
- 全54会場一覧(競技・最寄り駅・アクセス)|会場ごとの競技と行き方をまとめています。
- 開会式・閉会式ガイド|日程・会場・チケット・見どころを解説。
- 32年ぶり3回目の日本開催|歴史とメダル実績|大会の成り立ちを押さえたい人へ。
- アジアパラ競技大会とは?(10月開催)|18競技・会場・チケットを総まとめ。
観戦の準備をする
- 観戦の持ち物・服装・暑さ対策|9月の名古屋は残暑が厳しいので必読です。
- 子連れ・初心者の観戦ガイド|チケットの選び方と涼しい会場の選び方。
- 観戦に便利な宿泊エリア&ホテルの選び方|遠方から来る人向け。
- 日本代表の注目選手ガイド|パリ五輪金メダリスト・張本兄妹らをチェック。
- テレビ放送・ネット配信まとめ|自宅で観るならこちら。
街で楽しむ・グッズを買う
- 公式グッズはどこで買える?ライセンスショップ34店まとめ|名駅・栄・金山の販売店と価格。
- 大会の楽しみ方ガイド(マスコット・公式グッズ・関連イベント)|観戦以外の楽しみ方はこちら。
- 聖火リレー完全ガイド(愛知40市町村のルート)|自分の街を通る日を確認できます。
- 公式ライセンスショップ(イオン新瑞橋店)|南区でグッズを買うなら。
- 名古屋のスポーツバー7選|みんなで観戦したい人へ。
- 観戦×名古屋めし完全ガイド|会場エリア別の名古屋めし早見つき。
- シルバーウィーク(9/19〜23)の楽しみ方|開幕と重なる5連休の過ごし方。
新競技・アジアならではの競技を知る
- 珍しい競技まとめ(セパタクロー・カバディなど)|アジア大会ならではの種目。
- ブレイキンとは?ルールと名古屋で習える場所
- eスポーツの観戦ガイド&名古屋の体験施設
- スポーツクライミングとは?名古屋のジムまとめ
- スケートボード&BMXフリースタイルとは?
- テックボールとは?初採用の新競技
- パデルとは?ルール・テニスとの違い|正式競技になった注目球技。
アジア大会のあとも楽しむ|名古屋・愛知の秋冬おでかけ&グルメガイド
アジア大会の会期は9月19日〜10月4日。観戦の前後や閉幕後に役立つ、名古屋・愛知の定番グルメと秋冬のおでかけ情報をまとめました。
観戦の前後に|名古屋めし・ランチ・お土産
- 名古屋めしの名店15選(味噌カツ・ひつまぶし・手羽先の定番店)
- 名古屋駅(名駅)ランチおすすめ12選
- 名古屋駅で買えるお土産おすすめ9選
10月のイベント
- 芋フェス2026秋(オアシス21)(10月10日〜12日)
- 名古屋まつり2026完全ガイド(10月17日・18日)
- アジアパラ競技大会(愛知・名古屋)(10月18日〜24日)
- 名古屋・愛知のハロウィンイベント2026
秋〜冬の名所・おでかけ
- 名古屋・愛知の紅葉名所おすすめ7選/香嵐渓の紅葉完全ガイド
- 名古屋イルミネーション2026-2027
- 名古屋観光モデルコース(1日・半日)
- IGアリーナ完全ガイド(アクセス・キャパ・持ち込みルール)
- 名古屋・愛知の開店・閉店まとめ(新店情報を月別で随時更新)
まとめ|アジア大会は10月4日に閉幕、日本は計269個のメダル
32年ぶりの日本開催となるアジア大会は、2026年9月19日〜10月4日に愛知・名古屋を中心とした54会場で43競技が繰り広げられ、10月4日の閉会式で閉幕しました。日本は金83・銀95・銅91の計269個のメダルを獲得し、金メダル数は中国に次ぐ2位。サッカーはなでしこが金、男子U-21が銀でした。競技ごとの結果は上の競技別ガイドで確認できます。10月18日〜24日にはアジアパラ競技大会が開かれます。
出典:第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)公式サイト(大会概要・会場一覧・参加NOC・チケット案内 aichi-nagoya2026.org)/公式チケッティングガイドPDF/各競技団体・NAGOYAJIN各競技観戦ガイド(2026年8月17日閲覧)。会期2026年9月19日〜10月4日・43競技・54会場・参加45の国と地域。日程・会場・チケットは変更される場合があります。アイキャッチはAI生成イメージです。
【競技別ガイドを追加しました】フェンシング、空手、ハンドボール、ウエイトリフティングの観戦ガイドも公開しています。日程・チケット価格・日本代表・会場への行き方を公式チケッティングガイドと愛知県の会場アクセス情報から個別にまとめています。












