名古屋の台湾ラーメン名店8選|元祖味仙の系統の違い・辛さ・比較表【2026年】

台湾ラーメン 名古屋の名店を食べ比べるなら、発祥とされる今池の「味仙 今池本店」、辛く濃い矢場味仙(850円)、名古屋駅の大名古屋ビルヂング店(900円)、味仙以外の老舗「幸龍」(850円・駐車場10台)が軸です。全8店の価格(税込)・営業時間・駐車場の比較表と、味仙5系統の違い、辛さの頼み方をまとめました。
この記事のポイント
- 台湾ラーメンの発祥は今池の「味仙」とされ、台湾の担仔麺(タンツーメン)を辛くアレンジしたのが始まりと味仙の公式サイトで紹介されています。
- 「味仙」は兄弟がそれぞれ独立して開いた5系統があり、店によって味もメニューも違います。今池本店系・矢場味仙系・藤が丘店系などを食べ比べるのが名古屋ならではの楽しみ方です。
- 名古屋駅ならJR名古屋駅店・大名古屋ビルヂング店、栄なら矢場味仙(大須)と松坂屋店が便利。車なら駐車場10台の幸龍、深夜の〆なら翌1:00まで営業の今池本店・矢場味仙が候補です。
名古屋の台湾ラーメン名店8選|比較早見表
価格は台湾ラーメン1杯(税込)。公式・施設公式・店舗の予約サイトで確認できたものだけを載せ、確認できなかった店は「店頭で確認」としています。
| 店名 | エリア | 系統 | 台湾ラーメン | 営業の目安 | 駐車場 |
|---|---|---|---|---|---|
| 味仙 今池本店 | 今池駅すぐ | 今池本店(元祖) | 店頭で確認 | 夜のみ・翌1:00まで | あり(4台) |
| 矢場味仙 | 大須・矢場町 | 矢場味仙 | 850円 | 昼・夜・翌1:00まで | 提携あり |
| 味仙 JR名古屋駅店 | 名古屋駅構内 | 今池本店系 | 店頭で確認 | 11:00〜22:30 | — |
| 味仙 大名古屋ビルヂング店 | 名古屋駅 | 今池本店系 | 900円 | 昼・夜(土日祝は通し) | ビル駐車場 |
| 味仙 名駅店(柳橋) | 名古屋駅〜国際センター | 藤が丘店系 | 店頭で確認 | 夜のみ | — |
| 矢場味仙 松坂屋店 | 栄・矢場町 | 矢場味仙 | 950円 | 昼・夜(土日祝は通し) | 松坂屋契約 |
| 味仙 藤が丘店 | 名東区藤が丘 | 藤が丘店(次女) | 店頭で確認 | 夜のみ | — |
| 台湾ラーメン 幸龍 | 北区大野町 | 味仙以外 | 850円 | 夜のみ | 10台 |
※価格の出典:矢場味仙=ホットペッパーグルメ掲載メニュー、大名古屋ビルヂング店=大名古屋ビルヂング公式記事(2026年1月27日公開時点)、松坂屋店=松坂屋名古屋店公式、幸龍=幸龍公式サイト。「—」は公式情報で確認できなかった項目です。
台湾ラーメンとは?発祥の味仙と「5系統」の違い
台湾ラーメンは、唐辛子とニンニクをきかせて炒めた豚ひき肉(台湾ミンチ)とニラなどを、鶏ガラベースのスープにのせた辛いラーメンです。名前に「台湾」と付きますが、名古屋で生まれて名古屋を中心に広まったご当地ラーメンです。
発祥は今池の味仙|担仔麺を辛くアレンジ
味仙 今池本店の公式サイトに転載されている新聞記事(中日新聞2000年3月16日)によると、台湾ラーメンの元祖は千種区今池の「味仙」とされ、店主の郭明優さんが台湾の小皿麺「台仔(たんつー)麺」を激辛にアレンジして出したのが最初といわれています。同サイト掲載の別の記事では、もともとは従業員のまかないとして作ったものを常連客の希望でメニューに加えた、という三代目の話も紹介されています。
なお、矢場味仙の予約サイトの紹介文では「味仙創業者の長女が開発した」という表現も使われています(ただし矢場味仙の公式サイト自身は、まかないとして今池本店が出したのが始まりと紹介しています)。また北区の「幸龍」も公式サイトで、台湾ラーメンのルーツを幸龍と答える専門店が多いと紹介しています。開発に関わった人物や広まり方の細部には店ごとに異なる説明があることを知っておくと、食べ歩きがより楽しくなります。
味仙は店ごとに経営が別|5兄弟による5系統
味仙は店によって味が違う、と言われるのには理由があります。矢場味仙の公式ブランドサイトによると、味仙は名古屋で中華料理店を営んでいた郭家の5兄弟がそれぞれ「味仙」として開業したもので、基本メニューは受け継ぎつつも各店が独自に経営しています。同サイトが紹介する5系統は次のとおりです。
| 開業 | 系統(開業した兄弟) | 公式の紹介にある特徴 |
|---|---|---|
| 1962年 | 味仙 今池本店(長男) | 第1号店で本家。粗めの鷹の爪がのるパンチのある辛さ |
| 1973年 | 郭 政良 味仙 八事店(次男) | 繊細でマイルド、かつ濃厚な味付け |
| 1981年 | 矢場味仙(長女) | 下坪店として開業後、1999年に矢場味仙を開業。辛めでやや濃いめ |
| 1982年 | 味仙 藤が丘店(次女) | 醤油と唐辛子でミンチを煮込み、鶏ガラスープを加える |
| 1987年 | 郭 政良 味仙 日進竹の山店(三男) | 細かめのミンチ。オリジナルの「塩台湾」も |
同じサイトの「味仙グループ全店舗一覧」では、JR名古屋駅店と大名古屋ビルヂング店が今池本店の直営店、名駅店(柳橋)が藤が丘店の直営店として紹介されています。つまり名古屋駅周辺だけでも今池本店系と藤が丘店系の味を食べ比べられます。
辛さの選び方|「アメリカン」は辛さ控えめ
辛さの調整は店ごとにルールが違います。公式・施設公式・予約サイトで表記を確認できたのは次の3店です。
- 矢場味仙 松坂屋店:松坂屋名古屋店公式の店舗ページに、ミニ台湾ラーメンの辛さが「アメリカン〜エイリアン」から選べると記載。
- 矢場味仙(大須):ホットペッパーグルメ掲載メニューに台湾ラーメンのアメリカンがあり、通常と同じ850円(税込)。公式ブランドサイトでは辛さやニンニクの量の調整に応じると紹介。
- 幸龍:公式メニューに「激辛・辛目・普通・アメリカン(控えめ)」の4段階を記載。
辛いものが苦手な人や初めての人は、まず「アメリカン」(辛さ控えめ)かミニサイズから試すのがおすすめです。ネットでは「イタリアン」などの呼び方も紹介されていますが、本記事では公式表記を確認できた店・段階だけを載せています。そのほかの店では注文時に辛さの調整ができるか尋ねてみてください。
名古屋の台湾ラーメン名店8選
1. 味仙 今池本店|台湾ラーメン発祥の本家
1962年設立の味仙の第1号店で、台湾ラーメンの元祖として知られる本家です。1階・2階あわせて全280席、個室8室(8〜60名)と大箱で、宴会から1人の〆の一杯まで使えます。営業は夕方5時から翌1時までの夜のみ。公式サイトによると全メニューがテイクアウト可能で、台湾ラーメンの生めん2食・特製ミンチ付きセット(1,680円・税込)などの通信販売もあります。名物の手羽先や青菜炒めと一緒に頼むのが定番の楽しみ方です。
- 住所:名古屋市千種区今池1-12-10
- アクセス:地下鉄今池駅9番出口を出てすぐ
- 営業時間:17:00〜翌1:00(L.O.翌0:30)
- 定休日:年中無休(12/31・1/1は休業)
- 駐車場:あり(4台・名古屋市観光情報「名古屋コンシェルジュ」掲載)
- 電話:052-733-7670
2. 矢場味仙|辛くて濃い、大須の大型店
5兄弟の長女の系統で、公式ブランドサイトでは「辛い&濃ゆい」味付けが特徴と紹介されています。辛いミンチと一緒にスープを煮込むことで奥行きを出し、恵那の唐辛子「あじめこしょう」を辛さの秘密に挙げています。公式の店舗一覧では「3階建てで全店舗の中で最も広く、364人収容」と紹介されています。台湾ラーメンは850円、小は460円、辛さ控えめのアメリカンも850円(いずれも税込・ホットペッパーグルメ掲載)。辛さ控えめのホルモンラーメンもこの系統ならではの人気メニューです(価格は掲載媒体で異なるため店頭で確認を)。昼と夜の二部営業で、夜は翌1時まで。
- 住所:名古屋市中区大須3-6-3
- アクセス:地下鉄名城線 矢場町駅4番出口から徒歩7分
- 営業時間:月〜金・祝前日 11:30〜14:00/17:00〜翌1:00、土日祝 11:30〜15:00/17:00〜翌1:00(公式サイト)
- 定休日:公式サイトは「なし」表記。ホットペッパーグルメの予約カレンダーでは火曜が休みのため、来店前に確認を
- 駐車場:専用なし(地下若宮パーキングに駐車サービスあり・詳細は店へ)
- 電話:052-238-7357
3. 味仙 JR名古屋駅店|新幹線前後に寄れる駅ナカ
JR名古屋駅構内の「名古屋うまいもん通り」に2015年にオープンした、今池本店の直営店です。カウンター席もあり、出張や旅行の1人利用でも入りやすいのが強み。営業は11:00〜22:30と昼から通しで、新幹線の待ち時間にも元祖系の台湾ラーメンを味わえます。公式サイトによると全メニューのテイクアウトにも対応しています。
- 住所:名古屋市中村区名駅1-1-4(JR名古屋駅 名古屋うまいもん通り)
- アクセス:名古屋うまいもん通りに入って奥の突き当たり
- 営業時間:11:00〜22:30(L.O.22:00)
- 定休日:年中無休
- 電話:052-581-0330
4. 味仙 大名古屋ビルヂング店|名駅ランチに使える今池系
大名古屋ビルヂング3階にある今池本店の直営店。ビル公式記事(2026年1月27日公開)によると、今池本店のメニューから26品を厳選して提供しており、台湾ラーメンは900円(税込)。青菜炒め・子袋(各850円)、手羽先(600円)など定番の一品も揃います。平日は昼・夜の二部営業、土日祝は通し営業なので、名古屋駅でのランチにも使いやすい店です。ランチどきは混み合うことがあるので早めの来店がおすすめです。
- 住所:名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング3F
- アクセス:地下鉄名古屋駅から徒歩1分(東山線コンコースから連絡通路で直結)、JR名古屋駅から徒歩3分
- 営業時間:平日 11:00〜15:00(L.O.14:30)・17:00〜23:00(L.O.22:00)、土日祝 11:00〜23:00(L.O.22:00)※大名古屋ビルヂング公式
- 駐車場:ビル内に機械式駐車場(136台)
- 電話:052-433-1625
5. 味仙 名駅店(柳橋)|藤が丘系の味を名古屋駅で
名古屋駅と国際センター駅の間にある、藤が丘店の直営店です。3階建てで150席あまりと広く、職場の宴会にも使える規模と紹介されています。名古屋駅周辺で今池本店系(JR名古屋駅店・大名古屋ビルヂング店)と藤が丘店系の味を食べ比べたい人におすすめ。Googleマップの店舗情報では夜のみの営業で日曜が定休となっています。
- 住所:名古屋市中村区名駅4-17-4
- アクセス:名古屋駅と地下鉄国際センター駅の間
- 営業時間:17:00〜23:30(L.O.23:15・食べログ店舗情報)
- 定休日:日曜(食べログ・Googleマップの店舗情報)
- 電話:052-551-4748
6. 矢場味仙 松坂屋店|矢場町駅直結で買い物ついでに
2026年10月、松坂屋名古屋店 北館地下1階「酒&DINING」フロアにオープンした矢場味仙の新店です。台湾ラーメンは950円、ミニ台湾ラーメンは550円〜(いずれも税込)で、辛さはアメリカン〜エイリアンから選べます。土日祝は11:00〜22:00の通し営業で、矢場町駅と地下通路で直結しているため雨の日も便利。開業の詳細は矢場味仙 松坂屋名古屋店オープンの記事で紹介しています。
- 住所:名古屋市中区栄三丁目16番1号 松坂屋名古屋店 北館地下1階
- アクセス:地下鉄名城線 矢場町駅 地下通路直結(5・6番出口)、地下鉄栄駅16番出口から南へ徒歩5分
- 営業時間:平日 11:00〜15:00(L.O.14:30)・17:00〜22:00(L.O.21:30)、土日祝 11:00〜22:00(L.O.21:30)
- 定休日:松坂屋名古屋店の休業日に準じる
- 駐車場:松坂屋名古屋店の契約駐車場(エンゼルパーク駐車場など)
7. 味仙 藤が丘店|スープまで飲み干す「台湾飯」
5兄弟の次女が1982年に開業した系統の本店です。醤油と唐辛子でミンチを煮込んだあとに鶏ガラスープを加えるのが藤が丘流で、ミンチがしっかり煮込まれたマイルドな口当たりが特徴と紹介されています。食べ終わった後のスープとミンチを白飯にかける「台湾飯」もメニューにあり、持ち帰り用の台湾ラーメンの販売を始めた店でもあります。店前が「味仙渋滞」になるほどの人気で、公式の紹介でも電車でのアクセスがすすめられています。
- 住所:名古屋市名東区藤里町38-2
- 営業時間:17:00〜24:00(L.O.23:30)※藤が丘店の通販サイト「味仙Net」の「営業時間変更のお知らせ」で現在は夕方のみの営業(2026年10月7日確認。Googleマップには昼営業の表示が残っています)
- 定休日:月曜(祝日の場合は火曜)
- 電話:052-776-4748
8. 台湾ラーメン 幸龍|味仙以外の老舗・塩台湾も
昭和63年創業、北区大野町の台湾ラーメン専門の中華料理店です。公式サイトでは「辛さ」を追求するよりも全体のバランスを重視し、香ばしいミンチとかための麺が特徴と紹介。台湾ラーメン・塩台湾ラーメンが各850円、味噌台湾ラーメンが900円(いずれも税込)で、辛さは激辛・辛目・普通・アメリカンから選べます。公式ブログによると、店主の療養による約1年半の休業を経て2025年に営業を再開しました。夜のみの営業で、駐車場が10台あるので車で行きやすいのも魅力です。
- 住所:名古屋市北区大野町4-15-1
- 営業時間:火・水・木・日 18:00〜23:00、金・土 18:00〜24:00(公式サイトのアクセスページ)
- 定休日:毎週月曜日
- 駐車場:10台
- 電話:052-915-4191
名古屋駅・栄・今池|エリア別の台湾ラーメンの探し方
- 名古屋駅:改札近くで済ませるならJR名古屋駅店(11:00〜22:30)、座って一品料理も楽しむなら大名古屋ビルヂング店、夜に藤が丘系の味を試すなら名駅店(柳橋)。
- 栄・大須:買い物ついでなら矢場町駅直結の松坂屋店、大人数や深夜は翌1時まで営業の矢場味仙(大須)。
- 今池:元祖の味を味わうなら今池本店。夜のみ営業なので、飲んだ後の〆の一杯にも向いています。
- 車で行く:駐車場10台の幸龍、4台の今池本店(名古屋コンシェルジュ掲載)。都心部の店は提携・契約駐車場を利用。
深夜まで営業するラーメン店をほかにも探すなら名古屋の深夜ラーメンガイドも参考にしてください。
台湾ラーメンのよくある質問
台湾ラーメンの発祥(元祖)はどこ?
名古屋市千種区今池の「味仙 今池本店」が元祖とされています。台湾出身の店主が台湾の担仔麺(タンツーメン)を辛くアレンジしたのが始まりと、味仙の公式サイトで紹介されています。台湾には同じ料理はなく、名古屋生まれのラーメンです。
味仙はどの店に行っても同じ味?
同じではありません。味仙は5兄弟がそれぞれ開業した5系統があり、各店が独自に経営しているため味付けやメニューが異なります。今池本店系はパンチのある辛さ、矢場味仙は辛くて濃いめ、藤が丘店はミンチを煮込んだマイルドな口当たりなど、系統ごとに個性があります。
辛いのが苦手でも食べられる?「アメリカン」とは?
「アメリカン」は辛さ控えめの頼み方です。幸龍の公式メニューでは「アメリカン(控えめ)」と明記され、矢場味仙(大須)でも通常と同じ価格でアメリカンを注文できます(ホットペッパーグルメ掲載)。ミニサイズがある店ならミニから試すのも手です。
名古屋駅で台湾ラーメンを食べるならどこ?
駅構内なら名古屋うまいもん通りの「味仙 JR名古屋駅店」(11:00〜22:30・年中無休)が最も近く便利です。地下鉄名古屋駅から直結の大名古屋ビルヂング3階にある「味仙 大名古屋ビルヂング店」もランチに使いやすい店です。
台湾ラーメンはお土産やお取り寄せできる?
できます。味仙 今池本店の公式サイトでは、台湾ラーメン生めん2食・特製ミンチ付き(1,680円・税込)などの通信販売を案内しています。矢場味仙にも公式通販サイトがあります。
台湾ラーメンと台湾まぜそばの違いは?
台湾ラーメンはスープのある辛いラーメン、台湾まぜそばは台湾ミンチを極太麺にのせた汁なし麺で、中川区の「麺屋はなび」が発祥です。詳しくは名古屋発祥の台湾まぜそば名店ガイドで紹介しています。
まとめ|名古屋の台湾ラーメンは「系統」で食べ比べよう
名古屋の台湾ラーメンは、発祥とされる味仙 今池本店をはじめ、矢場味仙・藤が丘店などの系統ごとに味が違うのが面白いところです。名古屋駅ならJR名古屋駅店・大名古屋ビルヂング店、栄なら松坂屋店と大須の矢場味仙、車なら幸龍と、目的に合わせて選んでみてください。営業時間や価格は変わることがあるため、来店前に各店の公式情報をご確認ください。
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出典:味仙 今池本店 公式サイト(店舗案内・元祖台湾ラーメン)/矢場味仙 公式ブランドサイト(味仙グループの歴史・味仙グループ全店舗一覧)/矢場味仙 ホットペッパーグルメ/松坂屋名古屋店 矢場味仙・交通・駐車場/大名古屋ビルヂング 味仙・大名古屋ビルヂング 全メニュー制覇(2026年1月27日公開)/郭 政良 味仙 店舗紹介/台湾ラーメン 幸龍 公式サイト/名古屋コンシェルジュ 味仙 今池本店(2026年10月7日確認)













