名古屋あるある30選!地元民なら共感する「あーそれあるわ」なネタまとめ
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名古屋に住んでいると、「これって名古屋だけ?」と気づく瞬間があります。この記事では、生粋の名古屋人が共感する「あるある」を30連発でお届けします。
【食文化編】
- モーニングは「コーヒー代だけでトーストがつく」が当たり前
- 他県の人に「小倉トーストって何?」と聞かれて困惑する
- 味噌カツ、味噌煎り、味噌煤き…何にでも味噌
- 台湾ラーメンは「味仙」が正義だと思っている
- 喜渡とスガキヤへの愛が深すぎる
- 「えびふりゃー」はフライの尾だけじゃないと認めない
【言葉・方言編】
- 「放課後」じゃなく「放課後」じゃなく「○時限目」で会話する
- 「えらい」「だら」「どえりゃー」が自然に出る
- 「机をつる」が方言だと知ったときの衡撃
- 「鮫の尾」が全国共通語だと思っていた
- 「ケッタマシーン」が通じなくてショック
- 敵意はないのに「やっとかめ」と言われる
【交通・地理編】
- 「名古屋走り」は全国的に有名だが、本人たちは自覚なし
- 名駅の地下街で迷子になるのは地元民でもあるある
- 「名駅」と「栄」の永遠のライバル関係
- 「100m道路」の広さは誇りだが歩くには遠い
- 「尾張小牧」の読み方を間違えると怒られる
- 名古屋の夏の暑さは異常。湿度がエグい
【カルチャー・生活編】
- 喫茶店の数が異常。コメダより先に個人喫茶がある
- 「コメダ珈琲」と「おかげ庵」のどちら派かで論争になる
- 「トヨタ」の存在感が強すぎる
- 中日ドラゴンズの勝ち負けで街のテンションが変わる
- 「つけてみそ」と「おでん」の区別がつかない
- 名古屋城は天守閣が木造復元中でも誇り
- 南北ののびる広大な平野、山が見えない
- 「ナゴヤ」と略されると、ちょっと嫉しいが認めない
- 「名古屋は何もない」と言うくせに、他県に言われるとキレる
- 結局、名古屋が一番住みやすいと思っている
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まとめ
名古屋あるある30選、いくつ共感できましたか?名古屋の良さは、住んでみないとわからない。でも一度住んだら、離れられなくなる。それが名古屋という街です。
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NAGOYAJIN 編集部。1987年生まれの生粋の名古屋人。名古屋の旬でホットな情報を届けていきます!












